Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more

の模様を収録。なお初回盤は、特製BOXパッケージとなっている。 幕張メッセ イベントホール(2003年12月31日) OPENING What cheer? keep your hands in the air 砂漠の海 White Lie TRANSMIGRATION MC 1 Dear to me

Từ liên quan

何時

(1)(多く「いつ何時」の形で)どのような時。 どんな折。 副詞的にも用いる。 いつ。 「いつ~事故に遭うかわからない」 (2)「何時(ナンジ)」の古い言い方。 「いま~だい」

穴門

築地塀(ツイジベイ)・石垣などをくりぬいて設けた低い小さな門。 埋み門。

坅門

築地塀(ツイジベイ)・石垣などをくりぬいて設けた低い小さな門。 埋み門。

なれども

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ども」の付いたもの〕 「なれど」に同じ。 「追付け年も明くぞや。 ~勤の習ひ/浄瑠璃・長町女腹切(中)」

長頭巾

丈(タケ)の長い頭巾。 また, しころの長い頭巾。

髄

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

脳

(1)脳・脳髄・脳蓋などの古称。 「独鈷(トツコ)をもて~をつきくだき/平家 8」 (2)(転じて)頭。 「百二十日の当たりは近年珍しいと, 都人も~を下げぬ/浮世草子・新色五巻書」

絆

(1)家族・友人などの結びつきを, 離れがたくつなぎとめているもの。 ほだし。 「~を断ち切る」 (2)動物などをつなぎとめておく綱。 [和名抄]

紲

(1)家族・友人などの結びつきを, 離れがたくつなぎとめているもの。 ほだし。 「~を断ち切る」 (2)動物などをつなぎとめておく綱。 [和名抄]

生砂

川砂や海岸砂のうち, ほとんど石英粒からなる砂。 鋳型に用いる。

鉄片

鉄のきれはし。 鉄の破片。

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 (1)物のいちばん高い所。 「頭の~から足の先まで」 (2)兜(カブト)の頂。 てへん。 (3)最高。 最上。 「親御たちへ不孝の~ぢや/滑稽本・浮世床(初)」

粉炭

砕けて細かくなった木炭。

鼠鳴き

「ねずなき」に同じ。 「主(シユウ), ~をして下人をよびたつる/狂言・察化」

どんな

(形動) (1)これぐらいとか, このようなとか指示できない, 不明の状態や性質などを表したり, それを尋ねたりするときに用いる。 「~天気か不明」「~品がいいでしょうか」「その悲しみは~だろう」「~にかつらかったろう」 (2)(「でも」「ても」「も」などを伴って)物事の程度や状態, その時の事情などに影響されないようす。 たとえ最もひどい…でも。 「~困難にも負けない」「~ことでもする」「~苦しいことでもがまんする」「~に頑張っても今週中に仕上げるのは無理だ」 〔(1)連体形に「どんな」「どんなな」の二形がある。 連体形として一般には「どんな」が用いられるが, 助詞「の」が続くときなどには「どんなな」の形が用いられることがある。 「様子がどんななのかよくわからない」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 右の「どんなな」の例のように, 述語的にも用いられることがあるという点が一般の連体詞と異なっている〕

難度

(1)むずかしさの度合。 (2) ⇒ 難易度(2)

納戸

〔「なん」は唐音〕 (1)衣類・家財・道具類をしまっておく部屋。 屋内の物置部屋。 中世以降, 寝室にも用いられ寝間(ネマ)とも呼ばれる。 (2)「納戸方」「納戸役」の略。

何度

(1)どれくらいの回数。 何回。 何べん。 副詞的にも用いる。 「あの山には~も登った」「~言ったらわかるのか」「~かお電話をしました」 (2)温度・角度などの値が不明のときに用いる語。 いくど。 「体温は~ありますか」

あんな

(形動) (1)物事の程度や状態があのようであるさま。 あのよう。 「~人は二度と出ない」「~姿にはなりたくない」 (2)下の連体修飾語の意を強める。 あのように。 「~静かな所はない」 〔(1)連体形に「あんな」「あんなな」の二形がある。 連体形として一般には「あんな」が用いられるが, 接続助詞「のに」「ので」に付くときは「あんなな」の形が用いられる。 「状態があんななので, 行くのを取りやめた」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 「~にいい人はいない」のように「あんなに」として, また右の「あんなな」の例のように, 述語としても用いられるので, 形容動詞とする〕 → こんな → そんな